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ピックアップレポート ~学んで稼ぐ、株式投資の実践知識~

2017/10/17更新「相場のヒント」より

波動をもとに高値目処を探す『N』『V』『E』とは?

チャート分析で高値を測定する方法に『N計算』『V計算』『E計算』があります。株価は波を作ってトレンドを作ることが多いので、株価の『波動』を元にして値幅を測定する基本的な方法です。

3つに共通しているのは、高値と安値を切り上げる上昇トレンド型で「切り上げた高値」の目処を波動をもとに計算する方法です。

2017/10/6更新「相場のヒント」より

トレンドラインで押し目買いポイントを探る方法

「株価はすべての事象を織り込んでいる」ことがテクニカル分析の根拠なのですが、単なる値動きで判断することに抵抗がある場合もあると思います。

しかし、複雑で難しい問題を結論が出るまで分析するには、時間がいくらあっても足りません。日経平均は今週の高値更新で「きれいな上昇トレンド」が出来上がっていますから、テクニカル分析のシンプルな判断を重視しても良いのではないかと思います。

2017/9/20更新「相場のヒント」より

今こそ知りたい「ブレイクアウト手法」の考え方

株式投資は「安く買って、高く売る」が基本といわれますから、2年ぶりの高値ならば「高いから売る」が正解だと考える方は結構いると思います。

しかしながら、あえて高値をつけてから買う「高値ブレイクアウト」というトレード手法があります。

2017/10/5更新「相場のヒント」より

投資家なら知っておきたい『騰落レシオの意味と傾向』おさらい

騰落レシオとは、株式市場に上場している値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の割合を計算して、市場の過熱感の目安にする指標です。

とてもメジャーなデータですから、株式投資を行っている方ならよく知っていると思いますが、今回はあらためて指標の意味を傾向をおさらいします。

2017/10/4更新「相場のヒント」より

『投資の日』だからこそ知っておきたい『投資とトレードの違い』とは?

10月4日は『投資の日』です。10(とう)月4(し)日の語呂合わせですが、1996年に日本証券業協会が「証券投資に興味、関心を持ってもらうこと」を目的に始めたイベントで、正式には『証券投資の日』です。

株式や投資信託などの証券知識を広める日ですから、今回は株式投資をこれから始めてみたいという方向けにレポートします。

2017/10/3更新「相場のヒント」より

『心理的な節目』の意味を知って投資に役立てよう

今日は前場に日経平均が年初来高値を更新したのですが、「心理的な節目の20500円を抜けて一段高」という表現が目に付いたのではないかと思います。

株式投資の世界には独特の言い回しの言葉があり、「心理的な節目」はとてもよく使われる表現です。

2017/9/27更新「相場のヒント」より

今さら聞けない「日経平均の配当落ち」の意味とは?

9月27日は権利配当落ち日です。市況解説では、日経平均が下がっているのに「配当落ち分を考慮すると前日比プラス」という表現があって、意味がわからない方もいると思います。

そこで、初心者の方でもわかるように「日経平均の配当落ち」の意味を解説します。

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